サービスフロント
輸入車・国産車にかかわらず、どんな修理でもお任せください
板金塗装の見積りには、多くの板金塗装工場で使用されているアセスプロ(輸入車用)とアウダネオ(国産車)という、コンピュータ見積りシステムを使用しており、迅速にお見積り致します。
もちろん全ての損害保険会社に対応致しております。車両の引取り・納車は全て自社セーフティーローダーにて、万全の注意を払い、大切にお運び致します。
また、インターパシフィックは綜合警備保障(ALSOK)と契約しております。お預かりしたお車にもしものことがないように、工場は24時間体制でセキュリティ管理されています。
板金塗装
寸分の狂いもないボディ-精度を追求
当社ではボディーアライメントという概念を踏まえ、フレーム修正機には、メルセデスベンツ、ポルシェ、BMWをはじめ多くの輸入車メーカーの指定機器にもなっている、フランス セレット社のジグ・ベンチ式フレーム修正機とセレット ナジャという三次元コンピュータ計測装置を導入し、目視では確認できないフレームの歪みでも、場所、方向、距離を特定し、新車製造時と同じボディー寸法に修復いたします。また、ボディー素材の進化に伴い、高張力鋼板という新軽量化素材に対応するスポット溶接機、セレット スコーピオンやアルミ素材に対応する溶接機も完備し、寸分の狂いもない高い精度でダメージを受けたボディーを完璧に甦らせます。
高度な塗装技術で宝石のような輝きを放つ車に生まれ変わる
塗装ブースには、イタリア サイコ社の最上級モデル「ディスカバリー」を2台使用し完璧な空調設備の中で作業しております。塗料においては、国内外の多くの自動車メーカーから指定・推奨されている、デュポンとスタンドックスを使用しております。
塗装は塗料などの質や色合わせ、調合はもちろんのこと、下地処理・塗り方・塗装時の空調・乾燥状態など様々な状況によって、その仕上がり具合は変わってきてしまいます。これらのことに細心の注意を払いながら、熟練のスタッフが完璧な色合わせをおこない、部分塗装でも全塗装でも、パーツ塗装でも慎重に丁寧に仕上げます。


















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